BLOG馬場毎日 sawayaka

視界不良の馬場より金ゐ國許が綴る、満願成就三千里手前の幸福雑記

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どうでもよくないですね

わたしだけでしょうか?

手塚治虫が『2001年宇宙の旅』の美術監督にオファーされていたと聞いて、それはちょっとないかなと思ったのは。




わたしだけでしょうか?

アックスは好きだけど、アックス読んでるやつはちょっとねえー




ムスカだけでしょうか?

人がゴミのように見えるのは。







ネタが思いつきませんでした。
それはそうと、

『週末から7』がついに出ました!

ワショーイ



うれしいな。

今回でついに『つげ義春県別詳細旅マップ』が完成。たぶん見落としはないんじゃないかと思います。


さて、これから馬場つげ研では、何を定期更新の柱にしようかな。。。
ブログだけじゃ物足りない(ブログはサイトじゃないし)

一応つげ義春関係では、このブログで

「つげ義春書誌学」
「つげパロディーの系譜」
「つげ義春と手塚治虫」


を続けていって、

『週末から』で

まだまだ撮りだめてある「つげ義春に会いに行く」
まだまだ言い残しがある「つげ義春ラストシーン考」
まだまだ触れていない作品の評論、特に「初期作品考」

をやります。後は時間との勝負?


さらに、やっぱり『漫画主義』近辺について知りたいので、そこらへんの事情を詳しく聞いてみたいなあと。でも自分、『漫画主義』コンプリートしてないんですよねえ、お金なくて。

北冬書房の詳細はまだまだ我々ファンには知ることができないところも多いので、一冊まとめた本がほしいです。『北冬書房の30年』じゃないけど、『ガロ編集長』的な本の出版を待ちわびております。うちでも『北冬名鑑』を作っているのですが、情報がなさすぎます

つげ関連以外では、やっぱり

つげ忠男・菅野修・アベシン

の三人の評論を載せようと、何度もそういう話になったのですが、未だに実現せず。それには「まだ評論できるほど読み込めてない」という悲しい現状があるのですが、何しろ三人ともつげ義春が認めた作家です。評価はともかく、見逃したままではつげ義春「研究」を名乗る(恥ずかしながら)資格はないでしょう。まずは読み込めている方の投稿をお待ちしております。


さて、今回の『週末から』について、早くも「あまりにも自分に酔いすぎているのではないか」というご意見をいただきました。

これにつきましては、明らかに会員の知的未熟が最大の原因なのですが、まずは「こういう読みはどうだろう」という提案が厳密な論証よりも先だと思ってのことです。完璧なものを期待されるというのはありがたいことですが、まだまだ馬場つげ研は始まったばかりなのです。生ぬるい目で見守ってくださいw

よろしくお願いします。




さて寝よう。
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『週末から7』のお知らせ

当会のWeb会誌『週末から』最新号の掲載延期が決定しました。
第7号ということで七夕にだそうと計画していたのですが、『つげ義春ラストシーン考』第二回を書くはずの会員・ユゴーが、

その日は『NANA』の日だから『NANA』を熟読するから無理

なんて言い出しまして、仕方なく延期になりました。「漢字にすべてルビがふってある漫画を読み込むのは別の機会にしてくれないかな?」と皮肉っても、「くっきい!」とか言われました。

一瞬、「Webサイトの提供者が、Webブラウザを通じて訪問者のコンピュータに一時的にデータを書き込んで保存させるしくみ」のことかと思いましたが、雑誌名でした。

ともあれ、7月10日(日)までには必ず掲載しますので、閲覧者の皆様・書くほうの皆様、よろしくお願いします。

「別に延期なんかしないでも、そんな奴ボコボコにして書かせたらいいじゃねえか」と仰るかもしれません。確かにそうなんですが、そう思って電話しまして、「今からそっち行くから」と言うと、








もし今みんなに会うと

あたしはきっとまた甘えてしまう


それが怖くてここから動けない







なんて意味不明なこと言いだしまして、

「そうか、それなら今度おいちゃんが魚石作ってあげような?それでそんなかに入ればいいじゃないか?」

と言うと、消え入りそうな声で、






シンデレラのガラスの靴は

ピッタリなのに なんで途中で脱げたんだろうね






なんて絶望的な質問を投げかけてくるのです。だいたいこういう質問は自問自答で、答えが既に用意されているため、真剣に相手の見解を聞こうという意思がありません。『半疑問文』を使ってくる奴ほど無意味にナルシストです。殴りたい衝動を抑えながら、

「さあ?固定されてなかったからじゃない?ピッタリったって、サイズがってことでしょ?しかもあれは昔だから、靴の製法に改善の余地が今以上にあったんだろうね。アディダスとか履いてたら大丈夫だったかも。ホーキンスなら間違いなく脱げることはないね

こんなふうに返したわけです。すると、相変わらず遠くを見ながら、






王子様の気をひく為にわざとやったとしか思えないんだけど






やっぱりきちんと自答してきて、「ああそうですかそれはよかったですね」とか適当にあしらうこともできたんですけど、しょうがないから持ち上げといたわけですよ。この答えだってほとんど滑ってるのに

「はぁ?ああそういうこと?マジなの?解釈論ね?いや、でも水を差すようで悪いんだけど、シンデレラは原典では毛皮の靴履いてたんだよね。知ってた? フランス語で「毛皮」を表す「vair」が「ガラス」の「verre」に間違えられたんだよね。うーん、そうか。今更だけど『メメクラゲ』問題を考えていらっしゃる。さすがはユゴー先生、伝説の「vair(ヴェール)」を剥ごうってわけね、いよっ学者肌!」

でも、ユゴーはほぼ聞く耳持たぬで、目を潤ませながらこう言うんです。






何をやっても空回りの一人芝居で

幸せになりそこね続けた女のひがみかな






気付いたら






ねえユゴー

もう がんばってなんて言わないから

好きな文章を本を見ながら書けばいいよ







なんて言ってました。


【PS】
この間、街で8歳ぐらいの男の子が馬場つげ研のことを話してました。
それはぼくだ ぼく自身だ

この男、合宿中につき

『馬場つげ研合宿VOL.2』!

ということで、現在、千葉県は御宿にいます。
学割で物凄く安いんですね、宿が。





なんと今回は。



エアーエッジのおかげで、更新が出来るのだ!
外の景色なんて目もくれず、ネット漬けなのだ!
いえー




とにかく私だけ書けなくて。
もう全然筆が進みません。


おいユゴー、おまえも挨拶しろってどかーん(自動車事故



時代は無気力系ですから。




山野一を読むと、「評論向き」の真の意味を考えさせられます。
それは評論の意義であり、方向であり、有効性であり。

有効性とは、実生活に対してでもあり、作品に対してでもあり。
「評論家」然することへの風当たりへの反論への再反論でもあり。



「恋に恋に恋に恋したい。」
と、同じ気持ち。同じ理屈。

ではいけないはず。







じきに朝が来る。
願わくばこの暗闇が朝でありませんように。









以上、海を見て乙女チックな金ゐがお送りしました。



【PS羅生門】

ユゴーはこっちのブログに移ったらどうだろ。ほとんどつげの限定本だけ読み進めて「画像なし」で埋め尽くせ!とりあえず棚を黒くするために太宰の新潮文庫を濫読しろ!アンチアマゾン?てじなーにゃ!



ごめんなさいごめんなさい
さようなら!!さようなら!!!!




レゴの本社は、ぜったいにレゴでできてると思う。

そりゃもう業務連絡

忙しくなってくると身辺雑記の割合が高くなってくる、しかも本当に雑記(粗雑な記録)になってくるというのは、何処のブログでも同じことのようで。そりゃそうだ。現在ここ日本では、ブログで食ってける人なんていないのだから(他の国は知らん)。←この言い方、青林工藝社のマンガ評論賞の呉智英

そんなこんなで帰ってきました。帰ってきて早々ですが、これから『週末から』、追い込みに入ります。私は千葉県大原の『旅マップする』ほか、何本か書きます。会員の皆様もがんばって書いてください。


【ps】
●窓烏よ、更新してくれますね激驚( ・д・)
『週末から』の「チーコ」評も頑張っちゃってください。

●ユゴーよ、先日書いたお知らせに追加あり。

とりあえず合宿は7月4日(月)夕方より。二泊三日予定、現地集合。持ち物は、PC・ICレコーダー(音声)・MOVを焼いたもの若しくはPC内に入れてくる・以前わら半紙に書いたもの・ノート・ファイル・自分が「定本」としているつげ本(『漫画術』は共有を使用)

プラス 山野一、シンセミア、吉本隆明の本

●ここ読んでるWよ、夏の冊子の件で相談有。至急連絡されたし。


はい寝るー。明日のために今日も寝て、今日のために昨日も寝る。『男おいどん』の世界ですなw そういえば「書け書け」言っといて自分は書いてなかったりする。いいよね、にんげんだもの (ノ∀`)
合宿に期待

岐阜?長野

に行ってきますので、2・3日間このブログはお休みです。過去、書かなかった日の記事を追加しました。見てね。その間は他のブログが物凄い更新をしてくれるらしいですよ

アドレスを変えたのだ

このたび、本家・高田馬場つげ義春研究会のアドレスを変更しました。新しいアドレスは『http://www.geocities.jp/bbtugeken/』です。

変更の結果、各種検索エンジンからいっせいにドロップアウトしまして、今まで「お気に入り」登録していただけなかった閲覧者様は「馬場つげ研がエアーポケットに落ちたぞ!」と思われたかもしれません。実際、会員の中にも「サイトどうしたの?なんで面白そうな企画目白押しなのに読んでてイライラするの?」「そりゃ『sight』だろ」「つげ義春ゲームはどうなったの?」「そりゃツァイトだろ」と、愛着の無さが露呈した者がおりました。

まあ、相互リンクサイト様には書き込み等でお伝えしましたので、今後ヤフーにシカトされたとしても、そこまでの痛手はないと思われます。むしろそうなった場合は「一見さんお断り」感丸出しのマニア用ドープ閉塞サイトとして邁進します。


それにしても、

2005年5月15日(日)
ジオシティーズに復帰しました。
2005年6月7日(火)
広告対策としてジオプラス(有料)に移行しました。
2005年6月25日(土)
アドレスを変更しました。
(更新履歴より)

このところ空梅雨の高田馬場は、激動の日々を送っていました。この激動はサイトに反映されないタイプの激動で、そのため更新もめっきり減ってしまい、ブログのほうも毎日更新どころではなくなってしまいました(毎日更新になっているとしたら、後々ドバッと書き足したからです)。文系もそこそこ忙しいのです。

また、レギュラーコンテンツのブログ群が出揃ったおかげで、躍起になって毎日更新する必要がなくなった、という気の緩みもあります。しかし、気を引き締めて励みたいとも、もう思えなくなりました。あんなことがあったら、誰でもそうだと思います。



本当は書くことが無いので(ぉ
一応、アドレスを変えた理由でも書きます。クソ暇な方はお読みください。(用語解説等は「はてな」でもあたってください)


新アドレスと旧アドレスの違いは、最後の「jiksingin90」が「bbtugeken」になっただけ。馬場つげ研のHPは、ヤフーが提供するサービス『ジオシティーズ』を利用しているので、この部分はヤフーIDが入ることになっているのですが(ヤフー側では「ニックネーム」と呼ぶ)、今まで私個人のIDだったものを、研究会全体で利用できるように新しく作ったわけですね。

しかし、少しでもネット知識をお持ちの方ならば、「そんなんイミナイよ」と思われるでしょう。そう、現段階では基本的にまったく意味はないのです。むしろ無用な閲覧者切捨てとなって、損あって益なしです。

つまり、「馬場つげ研のサイトだよ」アピールのためにすべきことは、確かに「jiksingin90」を「bbtugeken」に変えることですが、それはドメインレベルでの話。無料サービスの「サブドメイン」なんて、はなから無視されるわけです。

ドメインとは何かと言いますと、ネット上の「住所」です。アドレスも「住所」なんですが、「http://www.」の部分はインターネットサービスの種類を表すようなものなので、基本的に取り除けません。ドメインはその後ろの部分になります。

先ほども「サブドメイン」の話が出ましたが、この後ろの部分には、無料ホームページサービスを利用している場合、普通企業名やサービス名が入ってきます。例えば新しいアドレスでは、前に「geocities.jp」とありますし、5月まで利用していたfc2では、「bbtugeken.fc2web.com」と、後ろに付いてきました。

これによって何が困るかというと、やっぱりアドレスが覚えにくい。もし馬場つげ研がドメインを取得して、「http://www.bbtugeken.jp」になったら、もはやアドレスの説明は必要ありません。必要あったとしても、口頭で済みます。

自分のサイトをやっていない人にとっては、これだけだとあまり便利を感じないかもしれませんが(結構な進歩なのですよ)、さらにドメインは先着1名限りなのです。例えば、「http://www.tsugeken.jp」で取得してしまえば、もはや「つげ義春研究会」名義のサイトはありえなくなります(厳密に言わなくてもありえますが、雰囲気的にかぶった感は避けられませんし、だから他サイトの方から避けてくれるわけです)。つまり、競合他サイトを蹴落とすにはまずドメイン取得!なわけです。

実際、企業サイトでドメイン取っていないところなどありません。

http://toyota.jp/
http://www.sony.co.jp/

ほら。なんか無敵でしょ?説明要らないでしょ?

ちなみに、我らが北冬書房は
http://a.sanpal.co.jp/hokutoh/


まあドメインとかね、必要か不必要かと言ったら不必要だから。別に口頭で言う必要ないし。検索から来て貰えばいいわけだし。しかも登録・更新には1年に5000円もかかるのです。

しかし、それでもいつかは取得したいとサイト管理者が考えるのは、「かっこいい」のと、「5000円なんて安い安い」と思えるサイト作りに憧れるからなのです。かの『ろじぱら』もドメイン取得済み。


で、書き忘れました。何で「現段階では意味が全くない」のに、アドレスを変えたかと言うと、某所で「ジオは近いうちにニックネームのみに限ってドメイン化するらしい」という情報をつかんだからです。どうせガセでしょうけど、信じてみる値打ちはあると思えるんだ。


6271.jpg
ハンニバル・レクターフォントで書く、理想のURL。ひたすらかっこいい



【知識の整理】
●「jp」はjapanの略。日本に割り当てられた汎用国別ドメイン。
●「.com」「.net」「.org」「.biz」「.info」は、gTLDドメイン(generic Top Level Domain)。国や組織に属さない。

●「http://www.」
「http」は、「Hypertext Transfer Protocol」ハイパーテキスト転送プロトコル。ブラウザとサーバ間でHTML(もしくはウェブ文書)を送受信する為のプロトコル(取り決め)
「www」は、World Wide Webの略。HTTPによって提供される情報検索システム。電子メールと並ぶ、インターネットを使ったサービスの代表格。

『週末から7』について&話し合いの前に読んどいて

「何の雑誌」最新号(第七号)が7月7日に発売だという情報を得ました。西野空男さんも描いているそうです。前号のことを思い返すと、巻頭に載っていた、うらたじゅんさんとの夢幻堂掲示板での始末記(?)がかなりインパクトありました。

奇遇というべきか、奇しくも遇していないのか(あってるよね)、馬場つげ研の会誌『週末から』の最新号も7月7日に掲載予定です。号数は数えることついに7。今回こそ充実の内容を目指して、ただいま奮闘中です。寄稿しつこく大歓迎。避難所のあかさん、まとめて『週末から』に載せるのはどうでしょうか。もちろん各ブロガーたちも時間を見つけてたっぷり書いてください。ちなみに、これは総括ではありません。オルグです。


さて、『週末から』とは別に、馬場つげ研では紙媒体で冊子を作ってみようという話が出ています。8月の頭までには内容の方を完成させる予定なのですが、製本するのか・ページ数・コンセプト等々、まだ何も決まっていません。どのくらいお金がかかるのかの試算もありません。・・・というより、「製本するのか」って、しなけりゃ冊子じゃないんですけどね。

2004年の学園祭で無料配布した「私家版つげ義春書誌」は製本せずに、A3用紙にコピー、ホッチキス止めした最低の状態でした。これは、少なくとも私の中では冊子ではありません。

bunka.jpg
それがし冊子にあらず

内容は書影付の全作品集リストに旅マップ関東版、『つげ義春に会いに行く』ほか、ここでは書けないような貴重な情報が満載でした。うん。確かに満載でしたね。

今回はまず、

つげ本にするのか/馬場つげ研本にするのか

が問題です(学園祭は前者でした)。

私は後者を推します。せっかく徒党を組んでいるのだから、みんなで孤独を癒しあいましょうよ、といった意味も込めて。会員たち皆がつげ義春やそれに連なる表現に興味あるわけではないみたいですからネ。

再掲か/オール新作か

傑作選じゃないけれど、いくらか手直しを加えて、何本かを再掲し、後は新作を数本混ぜて載せる。ブログはこれでいいでしょう。ブログぐらいはオール新作で行きたいもんですが、大幅加筆でオッケーです。

非つげ要素(「馬場」要素)はこれぐらいでしょうか。
ブログ以外の「馬場」要素といったら企画もの?皆で企画?いったい何をやるんだ?想像もつかん


「つげ」要素については、

「ラストシーン考」脅威の4回分掲載!合計8万字!

とか、

全作1ページ書評!

とか、面白いじゃないですか。オール新作で皆縦横無尽に論を展開してください・・・・とも行きませんから(それが出来てたら苦労しない山奥まで電話なんてかけないていうかお前なんかと付き合ってない)、

まあ常識的に考えると、1・2本新作載せて、後は旧作再掲ですか。でも再掲できるほどコンテンツがないんですよね。まだ一年チョイですから。
一人一本好きなつげ作品選んで一ページ書評ってのはどうでしょうか。相当な譲歩ですが、これでもやりたくない/できないと言ってこられたら、どうしましょうかねえ。ある程度「カッチリ」に納得できない人とは一緒にやれませんからねえ。こんなの「カッチリ」でしょうかねえ。



【怒りの小ネタ】

「節子遅うなってごめん。今白いお粥さん炊いたるさかいな。」
「兄ちゃんどうぞ」
「なんや節子」
「菅野修のひょうろんしゅうやん。完全年譜もつけてあげましょね。」
「節子」
「どうぞお上がり、読まへんの」
「うまいこと卵もかしわも買えたんやで。節子・・・?」
「玉姫様」
「節子」
「まぼろしのゆくえ」
「節子、何舐めとるんや。ドロップちゃうやんか。それは・・・・












コロッケやんか!

お前、兄ちゃんにも分けんかい!
この食糧難にまったく・・・

















ってよく見たら

お父さんのバックドロップやんか!

中島らもスゴイスゴイて俺の周りでまともに読んでたの一人もおらんぞ!どういうことや!




はよ出せ出せ!よう食わんわ。











なんや。まだ口に何か入ってるんか。






















って今度は
フリップフラップやんか!

15.jpg

今見直してみてもかわいいんだか微妙やないか!












まったくどんだけ口に入れたら気が済むんや。










そろそろ次はあれやろ、
お兄ちゃんわかっとるんやで、











ハーロックやろ、ハーロックはええな、かっこええもんな、ウチも昔大好きやったわ、デスシャドウ号な。
15.jpg


















15.jpg

ってミーメやないか!
すっごい睨んどるで!てかドロップ関係あらへんがな!













もう無理やろ、もう吐くの無理やろが。
だいだい人間にも容量があるんや、もう無理やろ。

























umez.jpg

そっちか?い!


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