BLOG馬場毎日 sawayaka

視界不良の馬場より金ゐ國許が綴る、満願成就三千里手前の幸福雑記

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メモ:「創」マンガ関連記事

1981年12月
特集 かつて編集者たちは黒子だった─出版界の仕掛人=編集者の素顔
「少年マガジン」から「ホットドッグ・プレス」へ 若者にメッセージを送り続ける男・内田勝
「少年ジャンプ」から「ヤングジャンプ」へ ゼロからマンガ王国を築いた中野祐介
知られざるもう1つの仕掛人たち 鎬を削る少女マンガ家育成教室

1982年5月
翳りがみえた少年コミック誌『少年ジャンプ』『少年マガジン』『少年サンデー』『少年チャンピオン』『少年キング』他

1983年2・3月
ブームとなるか“古典コミックス”講談社・徳間書店・辰巳出版の新コミック路線

1985年2月
果てしない漫画宇宙の大膨脹

1986年7月
特集 コミック雑誌の研究
読者離れが始まりそーなマンガ界の現状
“ジャンプ軍団”快走を支える作家管理システム
レディスコミック誌“乱立”の舞台裏
女性マンガ界のポスト“ニューウェーブ”
毎週ゾンビと化すマンガ家の正体

1986年12月
総特集 雑誌編集長50人に直撃インタビュー
週刊少年ジャンプ/週刊少年サンデー・ビックコミック

1987年2月
熾烈な闘いで発展した音羽・一ツ橋小史
集英社「ジャンプ」の快進撃
ドル箱コミックスの作り方研究

1987年4月
実話、漫画の大衆娯楽路線─双葉社・日本ジャーナル出版・芳文社

1988年2月
ビジネス・コミックは新ジャンルを作れるか

1988年4月
集英社“ジャンプ”快進撃はいつまで続く

1989年4月
「BE BOP HIGHSCHOOL」―たかがマンガ本の信じられない部数の世界

1989年6月
『ジャンプ』500万達成した集英社の勢い

1990年1月
マスコミにみる男たちの恐怖と無理解
コミックに描かれた性と暴力のイメージ

1991年9月
特集 コミックの巨大市場
<座談会>マンガ─この「豊かなる辺境」
膨張続けるコミックの巨大市場
1出版界随一の急成長部門、コミックスの寡占市場
2ヤング誌から30誌戦争へ─成年誌の熱い戦い
すべてが『ジャンプ』になる日まで
抬頭する女性向けヤング誌の役割と課題
コミック作品とコミック編集者のできるまで
マンガにおける消費と収奪の構造
新たな局面迎えた「有害」コミック騒動
海外コミック事情と日本マンガの国際化
TVゲームとコミックの新たな“結合”

1992年1月
「有害」コミック問題を決する12月議会での攻防

1992年2月
どうなる「有害」コミック問題
コミック規制、条例「改正」めぐる攻防
規制反対12・5集会の“騒然”現場報告

1992年4月
いよいよ都議会で攻防始まる「有害」コミック問題
コミック規制問題でようやく挙がり始めたマンガの声

1992年5月
ついに「コミック表現の自由を守る会」旗上げ─コミック規制問題、9回裏の大逆襲
コミックの性表現を問う─女性マンガ家からみたコミックの性表現
コミック規制「条例改正」を決めた都議改革派の主張

1992年6月
「コミック表現の自由を守る会」報告第2弾─コミック規制反対意見広告一斉掲載の全経緯

1992年7月
コミックへの法規制反対で出版社の取り組み広がる

1992年8月
特集 コミックの表現をめぐる大激論
<座談会>コミック規制問題とマンガの性表現/石ノ森章太郎、里中満智子、牧野圭一、山野勝、白井勝也、角南攻
表現規制に関する1万5千人アンケート
セックス・コミックに余計な口出し、するな!/小林よしのり
誰が縛るのか/いしかわじゅん
攻めてきたぞ?っ!!/片山雅博
コミック規制をめぐる動きこの一年
マンガの差別・発禁・規制等“事件”史
  児童読物改善に関する指示要綱(1938年)
  敗戦直後の赤本漫画非難(1949?50年)
  悪書追放運動(1955年)
  貸本劇画の残酷描写(1950年代末)
  「暁戦闘隊大懸賞」問題(1960年代末?70年代)
  「ハレンチ学園」騒動(1968年?70年)
  エロ劇画誌発禁処分問題(1978?79年)
  黒人差別表現問題(1989年?)
  その他の事件・論争
マンガの性表現規制と描き手の立場
マンガ表現に問われる批評の不在

1992年9月
マンガにおける差別表現問題を考える─手塚マンガと黒人差別問題の新局

1992年10月
<特別企画>マンガの性表現を考える
事実上“発禁”となった山本直樹『Blue』完全再録
山本直樹はなぜ性的なのか
わたしはなぜ、「Blue」がイヤでないか

1992年11月
「有害」コミックの性表現を考える─山本直樹はなぜ性的なのか/2
「有害」コミック問題でとられた「送本規制」措置の波紋

1993年1月
レディース・コミックの新しい勢力分布
“有害”コミック騒動、静岡県で青少年条例改定の動き

1993年月
規制騒動で槍玉に上がったマンガ作家の述懐─「いけない!ルナ先生」絶版騒動顛末記

1993年5月
講談社、コミックとジャーナリズムの明暗
小学館、パル、ビッグ路線はなぜ堅調か

1993年9月
<特集>コミックの巨大市場
[総論]コミック市場に翳りは見えたのか
アニメキャラクターは「金のなる木」か?
『Vジャンプ』とジャンプ路線の行方
「クレヨンしんちゃん」1500万部の謎
コミックにおける「素人」と「技術」について
マンガと著作権めぐる複雑な問題
規制騒動以後“美少女系”マンガの衰退
『SPA!』人気マンガに規制の嵐─「ゴーマニズム宣言」皇室問題差替事件の顛末

1993年10月
本誌先月号の編集者手記に反論! ─マンガにとって原作とは…
先月号コミック特集に激論者から提言!─マンガを「コミック」という愚劣
レディスコミック界の“新旗手”にインタビュー─「過激でリアル」矢萩貴子の世界

1994年1月
コミック作家たちが旗揚げした「マンガ・ジャパン」の意義

1994年7月
異色誌上バトル!ゴーマニズムとカニバリズム─妄想と犯罪

1994年8月
<特集>マンガ大国ニッポン
[総論]膨張続ける日本マンガ市場
激戦!アニメキャラクターの権利ビジネス
大手3社の参入でゲーム誌戦争の異変
新規参入を拒むコミック市場の厳しい現実
アジアを席巻する日本マンガの超絶パワー
「タコの足食い」!? 文庫判まんがブームの行方
休刊相次ぐレディース・コミックのサバイバル地図
ハウツーコミックに見るマンガ表現の効用
怪物『少年ジャンプ』草創期を解読する
マンガと差別表現─マンガ家1000人アンケート─望月あきら/はしもといわお/丘あつし/山本おさむ/成田アキラ/影丸穣也/バロン吉本/小田悦望/水野英子/ちばてつや/石坂啓/いしかわじゅん/奥矢星/川崎三枝子/他

1994年9月
コミック規制の青少年条例がゲイ差別との抗議を受けた顛末

1994年10月
ギャグマンガに表われた笑いと差別
ますますボルテージアップの「ゴーマニズム宣言」誌上乱闘

1995年9月
『ゴーマニズム宣言』突如打切り事件の真相

1995年10月号
<特集>マンガ王国の翳り!?
 翳りが囁かれる巨大マンガ市場
 テレビアニメ権利ビジネスの新展開
 「金田一少年の事件簿」に見るメディアミックス
 “世界標準”化進む日本式の「漫画文法」
 既に飽和状態?漫画文庫市場拡大の陥穽
 低迷する新創刊コミック誌苦闘の現場
 解体が進むレディース・コミック市場
 “過当競争”ゲーム誌のサバイバル戦

1995年11月
あの『マルコ』事件・西岡昌紀vs小林よしのりの場外乱闘

1995年12月
小林よしのり『ゴーマニズム宣言差別論スペシャル』の気になる反響

1996年1月
“マンガミックス”「ナニワ金融道」関連本

1996年2月
『ゴー宣』引き上げにまで至った『SPA!』騒動のその後

1996年4月
集英社『少年ジャンプ』編集者交替?の波紋

1996年5月
「コミック神話」崩壊のさなかに文春『ビンゴ』多難な船出

1996年8月
講談社『別冊フレンド』差別表現事件の経緯

1996年9月
講談社『別冊フレンド』差別表現事件の経緯・続

1997年1月
小林よしのり『脱正義論』への反論!―HIV訴訟を支える会

1997年5月
集英社、コミック巻き返し、精彩欠く男性誌

1997年8月
<特集2> 乱戦!日本マンガ市場
少年ジャンプVS少年マガジンの勢力伯仲
青年マンガ誌は本当に「低迷」しているのか
頭打ちコミックス市場めぐるサバイバル策
「エヴァ・ブーム」とマンガ&アニメの一体化
ポケモン・ミニ四駆で「コロコロコミック」の大膨張
“積極的に慎重に”日本マンガ海外進出の現況

1997年9月
月刊マンガ誌『ガロ』突如休刊騒動の真相―手塚能理子/白取千夏雄

1997年12月
創出版発売の元「ガロ」編集部編「マンガの鬼」をめぐる異論反論

1998年4月
集英社『ジャンプ』再建と『メイプル』創刊―小池正春

1998年12月
特集 マンガ市場の曲がり角
『少年ジャンプ』鳥嶋編集長ロングインタビュー
鳥嶋和彦編集長/インタビュアー竹熊健太郎
失速!青年コミック誌の気になる未来―長岡義幸
キャラクタービジネスとアニメの新展開―津田浩司
不況が影落とす日本マンガのアジア進出―久保隆志

1999年11月
漫画引用は漫画を育てる――「ゴー宣」裁判被告の報告 上杉聰

2001年7月
〈特別企画〉マンガは衰退しつつあるのか
大手出版社を直撃したマンガ市場の低迷 編集部
マンガとともに歩んだ団塊の世代の思い 弘兼憲史
『コミックバンチ』はマンガ界に新風を送るか 堀江信彦
冷え込む青年マンガ市場と各社の起死回生策 長岡義幸
マンガというメディアの浸透と拡散 いしかわじゅん
メディアミックスとマンガの海外進出 岩本太郎

2002年5月
決別を宣言した小林よしのりと「つくる会」のその後の関係

2002年7月
講談社『少年マガジン』編集者が大麻使用で仰天逮捕

2002年8月
『少年マガジン』副編集長大麻逮捕事件の衝撃 丸山昇

2002年9月
『少年マガジン』副編集長大麻事件裁判のその後 丸山昇

2002年12月
松文館社長ら逮捕事件がエロ漫画界に与えた衝撃 長岡義幸

2003年3月
集英社『少年ジャンプ』米進出の幸先 小池正春

2003年6月
特集 マンガの「危機」と「可能性」
〈グラビア〉マンガ家の仕事場 
山本直樹/相原コージ/いしかわじゅん/倉田真由美
マンガに新たな地平は開けるか 編集部
新古書店、マンガ喫茶、レンタルコミック――マンガを悩ます三重苦 編集部
民放アニメ週60本時代のサバイバル 小池正春
日本MANGAの海外進出事情 久保隆志
小学館キャラクタービジネスの行方 岩本太郎
日本列島を覆った鉄腕アトムフィーバー 編集部     
マンガ制作現場の仕組は変わるのか 長岡義幸
コミック雑誌と編集長のできるまで 江上英樹(小学館『IKKI』編集長)
松文館わいせつ裁判とエロ漫画規制 長岡義幸

2003年8月
さくら出版マンガ原稿大量流出の顚末 渡辺やよい
さくら出版倒産とマンガ原稿流出事件 篠田博之
さくら出版前社長2名に直撃取材!

2003年12月
さくら出版マンガ原稿大量流出事件のその後 渡辺やよい
〈異色トーク〉少女マンガ「NANA」はなぜ女の子たちに支持されるのか 矢沢あい×香山リカ

2003年10月
『漫画アクション』休刊と青年マンガ誌の低迷 長岡義幸
PHOTO ESSAY 異才マンガ家・江川達也のAV撮影現場
貸与権獲得連絡協議会発足記者会見に並んだ作家の顔ぶれ
松文館裁判で警察官が証言したワイセツが決まるプロセス
追跡!漫画原稿流出事件「漫画原稿を守る会」記者会見一部始終 篠田博之
さくら出版漫画原稿流出事件の行方(3)/渡辺やよい

2003年12月
追跡!漫画原稿流出事件 さくら出版漫画原稿流出事件の行方(4)/渡辺やよい

2004年3月
集英社『少年ジャンプ』米進出のその後/小池正春
松文館裁判20年ぶりのワイセツ論争に裁判所が下した判決

2004年7月
特集 日本マンガの「苦悩」と「未来」
〈総論〉マンガをめぐるひとつの時代の終り 篠田博之
〈インタビュー〉マンガは世の中が思うよりもっと格好いいって!浦沢直樹    
青年マンガ誌のコンビニでの闘い 長岡義幸
週60本以上!TVアニメ急増の背景 津田浩司
日本発アニメ映画の海外進出 杉間弘樹
キャラクタービジネスの現実と戦略 岩本太郎
日本MANGA海外進出の新局面 久保隆志
〈誌上トーク〉日本マンガの現状と漫画原稿流出事件/弘兼憲史×里中満智子×みなもと太郎×渡辺やよい
『コミックビーム』パロディ漫画回収事件の顛末 安藤健二

2004年9/10月
コミケは日本最大の闇市場だ! 唐沢俊一×岡田斗司夫

2004年12月
集英社「国が燃える」抗議事件の行方 長岡義幸

2005年1月
集英社『ヤングジャンプ』への抗議事件にさらなる波紋

2005年3月
マンガ「蜜室」ワイセツ裁判に、ちばてつやさんが証人出廷

2005年6月
特集 日本マンガはどこへ行く
〈総論〉マンガは新しい時代に入りつつあるのか 篠田博之
少女マンガ隆盛 キーワードは「乙女」 藤本由香里
かわぐちかいじが語る「日本人とは何か」
「鋼の錬金術師」荒川弘ロングインタビュー
『NANA』めぐるメディアミックス 久保友美子
大刷新!ドラえもんの版権ビジネス 久保田志乃
アニメビジネス最前線の新たな動き 杉間弘樹
日本マンガ海外進出の成否は欧米に 久保隆志
コミケは近未来日本の縮図か 唐沢俊一
表現規制強化でエロマンガ冬の時代 長

2005年7月
松文館『蜜室』わいせつ裁判で控訴審判決

2005年11月
漫画家・西原理恵子さんが体調崩して連載休載のわけ

2005年12月
『マンガ嫌韓流』はなぜこれほど売れたのか 長岡義幸

2006年1月
マンガ界を揺さぶった講談社人気マンガ家盗用騒動/青井輪廻
名誉毀損で逮捕勾留された鹿砦社代表の獄中手記 苦しき今を、今を生き抜け―5カ月に及ぶ長期勾留生活/松岡利康

2006年2月
集英社を支えるコミックスの絶好調/小池正春


【参考リンク:創バックナンバー
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COMMENT

ついに

「創」まで来てしまいましたw
ネタ切れか!(タカアンドトシ)
上以外にも、「創」お馴染みの特集「出版社徹底研究」でマンガが触れられています。

ちょいと驚き。やりすぎだ

むしろ

褒めてくれよ!

いやでもこれは

褒められなくてもよいか。僕がコレクトの際使いますから、自分用ですよ、言っても。

褒めてるんだよ

私も

驚いた・・・。

確かに

こりゃ、すごい。

えへへ

というより、『創』が偉い。バックナンバーを過去何年にも遡って詳細にサイトにアップするなんて、なかなかできないことですよ。先見の明というか、出版社の役割が分かっていますよね。

PLEASE COMMENT

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私のブログを盗み見て言葉を覚え、話しかける(クリックする)と返事をするらしい。あまつさえ勝手にエントリーにレスをつけてくるという。名前の由来説明は不要だと思うが、詳細なプロフィールが知りたい方&「なんのこっちゃ」と思った人は上の「ねずみ」という文字をレッツ・クリック。

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